メモリ台になっている部分の左側の両壁面にワイヤーを沿わせるように溝へ向かって下ろしていくと完全に垂直にカットすることができます。
実は最初の一切れは目測と自力で溝に向かって垂直にワイヤーを下ろそうとしてしまい、思っていたほどまっすぐじゃないんだが???的な仕上がりになってしまいました。
とにかく台の形状の意味を理解して、そのラインにお任せするのが一番なのだと、そのための台なんだな~とやっと理解できた瞬間でした。
収納時も一見すると独特の不規則な形状をしているので具合悪そうですが、アクリルモールドを挟むとすっぽり綺麗に収まるので、者がつ増えた感が全くありません。
ところで到着した時からずっと買った精油とは違う芳香が漂っており、なんだろうなんだろうと思っていましたら、この台はヒバ素材なんですね。
数回使用し、その都度洗っていますが、乾きも早く、まだ香っています。
狭いアパート住まいなので使わない時は押入れに入っていますが、若干押入れ芳香剤状態です。